ここはアルティメットプラグインの説明所です。
aviutlウィンドウのメニューで編集➡アルティメットプラグイン➡音声視覚化を選択します。音声視覚化ウィンドウが表示されます。音声視覚化ウィンドウ上部にあるリストボックスの項目をダブルクリックします。ビジュアルウィンドウが表示されます。aviutlで現在フレームを移動します。ビジュアルウィンドウに視覚化されて表示されます。リストボックス ✏️ビジュアルの一覧です。
左右Lv ✏️左右のレベルメーターを表示するビジュアルです。左Lv ✏️左だけのレベルメーターを表示するビジュアルです。右Lv ✏️右だけのレベルメーターを表示するビジュアルです。パワースペクトル ✏️周波数毎のレベルメーターを表示するビジュアルです。作成 ✏️ビジュアルを新規作成します。削除 ✏️選択中のビジュアルを削除します。編集 ✏️選択中のビジュアルを編集します。モード
無効 ✏️現在フレームが移動してもビジュアルを更新しません。有効 ✏️現在フレームが移動したときビジュアルを更新します。有効(再生中以外) ✏️再生中以外の場合に現在フレームが移動したときビジュアルを更新します。ビジュアルの設定 ✏️数値はビジュアルによって解釈が変わります。
最小範囲 ✏️音声レベルを表示する最小範囲をdB単位で指定します。最大範囲 ✏️音声レベルを表示する最大範囲をdB単位で指定します。マーカーの位置 ✏️マーカーの位置をdB単位で指定します。マーカーの範囲 ✏️マーカーの範囲をdB単位で指定します。パワースペクトルの設定 ✏️ビジュアルに渡すパワースペクトルを設定します。
最小周波数 ✏️表示される最小周波数(最小範囲)をHz単位で指定します。最大周波数 ✏️表示される最大周波数(最大範囲)をHz単位で指定します。分割数 ✏️パワースペクトルの分割数(細かさ)を指定します。RMSスケーリング ✏️音量(RMS)と同等量になるようにパワースペクトルをスケーリングして表示します。横軸を対数 ✏️横軸(周波数)を均等表示ではなく対数表示にします。コンテキストメニューを表示できます。スキームを選択 ✏️ビジュアルの定義ファイルを選択します。ビジュアルの設定 ✏️各ビジュアルの設定ウィンドウを表示します。