ここはアルティメットプラグインの説明所です。
ユーザー定義のフォント選択メニューからフォントを選択できるようにします。
設定ダイアログでフォントのコンボボックスを右クリックします。フォント選択メニューが表示されるので、その中からフォントを選択します。Shift、Ctrl、Alt、Winキーを押している場合は右クリックしてもメニューは表示されません。font_menu.txtをテキストエディタで編集します。assets/font_select/font_menu.txtに存在します。config/font_select/font_menu.txtに移動させてください。aviutlウィンドウのメニューで編集➡アルティメットプラグイン➡フォント選択を選択します。フォント選択ウィンドウが表示されます。アイテムの幅 ✏️メニューアイテムの幅を指定します。アイテムの高さ ✏️メニューアイテムの高さを指定します。プレビュー ✏️プレビュー用テキストを指定します。描画モード ✏️プレビューの描画モードを指定します。
自動 ✏️ダークモード化モジュールが存在するか自動で判別し、ダークモード化されている場合はテーマで描画します。システムカラー ✏️システムカラーで描画します。テーマ ✏️自動と同じです。ダークモード化モジュールが存在する場合はテーマで描画します。それ以外の場合はシステムカラーで描画します。カスタムカラー ✏️ユーザー指定のカスタムカラーで描画します。通常 ✏️非選択状態のアイテムです。
テーマ ✏️ダークモード化モジュールの名前付きカラーを指定します。通常は変更する必要はありません。背景 ✏️背景色を指定します。描画モードでカスタムカラーを選択しているときのみ有効です。文字 ✏️文字の色を指定します。描画モードでカスタムカラーを選択しているときのみ有効です。フォント ✏️プレビュー用テキストの色を指定します。描画モードでカスタムカラーを選択しているときのみ有効です。選択 ✏️選択状態のアイテムです。通常と同じように指定します。メニューを表示するタイミング ✏️フォント選択メニューを表示するタイミングを指定します。
コンテキストメニュー ✏️コンテキストメニューが表示されるタイミングでフォント選択メニューを表示します。通常は右クリックです。戻るボタン ✏️戻るボタンが押されたときにフォント選択メニューを表示します。進むボタン ✏️進むボタンが押されたときにフォント選択メニューを表示します。