ここはアルティメットプラグインの説明所です。
bmp jpg gif tif pngです。対象レイヤーに字幕表示があるレイヤーを指定します。フレームレイヤーに字幕準備があるレイヤーを指定します。名前レイヤーに字幕準備(または音声ファイル)があるレイヤーを指定します。指定レイヤーの横にあるアルファありのボタンを押します。C:\hoge\foo.pngを指定した場合、以下のファイルが作成されます。
C:\hoge\foo.exoC:\hoge\foo_インデックス_アイテム名.png編集➡アルティメットプラグイン➡画像エクスポートを選択します。画像エクスポートウィンドウが表示されます。乗算済みアルファでコピー ✏️乗算済みアルファにしてクリップボードにコピーします。
保存先(コンボボックス) ✏️モードを指定します。
保存の度に選択 ✏️保存ボタンを押したときにファイル選択ダイアログが表示されます。予め指定されたファイルに保存 ✏️保存先(エディットボックス)で指定されているファイルに保存します。
予め指定されたファイルに上書き保存 ✏️保存先(エディットボックス)で指定されているファイルに保存します。
保存先(エディットボックス) ✏️保存先ファイルを選択します。
<project>は現在のプロジェクト名に変換されます。<frame>は現在のフレーム番号に変換されます。<index>は現在のインデックスに変換されます。インデックス ✏️ファイル名に使用されるインデックスを指定します。保存の度にインクリメントされます。数字の個数 ✏️フレーム番号、インデックスの数字の個数を指定します。桁が足りない場合は0で埋められます。JPEG品質 ✏️JPEGの品質を指定します。対象レイヤー ✏️指定レイヤーをエクスポートするときの対象レイヤーを指定します。
フレームレイヤー ✏️指定レイヤーをエクスポートするとき、フレームを参照するレイヤーを指定します。
名前レイヤー ✏️指定レイヤーをエクスポートするとき、名前を参照するレイヤーを指定します。
保存先(エディットボックス)がC:\test\<project>\<frame>_<index>.pngインデックスが7数字の個数が5hoge.aup123以上の場合、実際の保存先は
C:\test\hoge\00123_00007.png
となります。保存する度にインデックスがインクリメントされるので、連続して保存すると、実際の保存先は
C:\test\hoge\00123_00008.png
C:\test\hoge\00123_00009.png
C:\test\hoge\00123_00010.png
C:\test\hoge\00123_00011.png
...
のように変化していきます。