ここはアルティメットプラグインの説明所です。
aviutlウィンドウのメニューで編集→アルティメットプラグイン→簡易ダークモード化を選択します。簡易ダークモード化ウィンドウが表示されます。※設定を変更するたびに全てのウィンドウを再描画するので、反映に時間がかかります。
ダークモード化の設定
スタイルファイルのパス✏️現在開いているスタイルファイルのパスが表示されます。
...ボタンで読み込むスタイルファイルを変更できます。D2Dで図形を描画✏️チェックを入れるとDirect2Dを使用してグラデーションを描画します。D2Dで文字列を描画✏️チェックを入れるとDirectWriteを使用してテキストを描画します。
メニュー・ボタン・スタティックテキストだけが対象です。コモンダイアログを除外✏️チェックを入れるとコモンダイアログをダークモード化しないようにします。
丸みの設定
角を丸める✏️チェックを入れると一部のコントロールに丸み(%)が適用されて描画されます。丸み(%)✏️角の丸みを%単位で指定します。縁の設定
疑似3Dエッジ✏️チェックを入れると一部のコントロールの縁が浮かび上がるように描画されます。
D2Dで図形を描画を有効化しているときにだけ適用されます。幅✏️縁の幅を0.1px単位で指定します。
グラデーションの設定✏️D2Dで図形を描画を有効化しているときにだけ適用されます。
グラデーション描画✏️チェックを入れると一部のコントロールがグラデーション描画されます。終了色にアルファを適用✏️チェックを入れるとグラデーション終了色に終了色アルファ(%)が適用されます。終了色アルファ(%)✏️グラデーション終了色に適用するアルファを指定します。
終了色アルファは単一色でグラデーション効果を発生させるために使用されます。影の設定✏️ぼかしはD2Dで文字列を描画を有効化しているときにだけ適用されます。
影の描画✏️チェックを入れると一部のコントロールのテキストに影が描画されます。ぼかし✏️チェックを入れると影にガウスぼかしが適用されて描画されます。位置✏️影の位置を0.1px単位で指定します。サイズ✏️ぼかしのサイズを0.1px単位で指定します。スクロールバーの設定
矢印をボタンとして描画✏️チェックを入れるとスクロールバーの矢印をボタンとして描画します。つまみのグリッパーを描画✏️チェックを入れるとスクロールバーのつまみにグリッパーを描画します。太さ(%)✏️スクロールバーの太さを%単位で指定します。チェックボックスの設定
反転して描画✏️チェックを入れるとチェックボックスを反転して描画します。設定ダイアログの設定
ボタンの縁を描画✏️チェックを入れると一部のボタンの縁を通常通り描画します。タイムラインの設定
レイヤー境界✏️レイヤー間の境界線の形状を指定します。
通常✏️通常通り2本の線を描画します。上だけ✏️上側の境界線だけを省略して1本の線にします。なし✏️上下の境界線を完全に省略します。縞模様レイヤー✏️レイヤーが縞模様になるように描画します。選択レイヤーを描画✏️最後に操作したレイヤーを選択レイヤーとして描画します。レイヤーを色分け✏️レイヤーを指定された色で描画します。
複数行の色分け✏️指定された色を複数行に適用します。
カーソルの設定✏️タイムラインや設定ダイアログ内のカーソルの設定です。
スタイル✏️ペンのスタイルを指定します。太さを0に設定したときにだけ適用されます。太さ✏️ペンの太さを指定します。グループの設定✏️タイムライン内のグループ効果範囲の設定です。
アルファ(%)✏️アルファ(濃さ)を%単位で指定します。